旅行社みずのさんぽ・井戸端プリント2015

2015年5月に旅行社みずのさんぽ・井戸端プリントがお届けするさんぽツアー&ワークショップ


a0167801_11361730.jpg今年も井戸端プリントオープンします!
GW、毎週金土日オープン 9:00〜17:00
常時制作可能 参加費500 円〜




a0167801_14435983.jpg建築家と巡る城下町 みずのタイムトラベル 城北編
5月2日(土) 9:30 〜 12:30
要予約 (先着15 名) 参加費500 円(お土産付き)

a0167801_1439825.jpg源池みずそばの会
井戸のある風景を楽しみながら、ガラス作家永木卓の器で湧水を味わうみずそば。この地で暮らす人たちとの交流もお楽しみください。
5月3日(日)①11:00〜 ②13:00〜要予約 各回先着15名 
    参加費1000 円 申し込み/そば処 種村☎ 0263-87-3218

a0167801_14435983.jpg建築家と巡る城下町 みずのタイムトラベル 建築探訪編
5月6日(水祝)・17日(日)・23日(土)・30日(土)9:30 〜 12:30
要予約 ( 各回先着15 名) 参加費500 円

a0167801_11361730.jpg戦後日本住宅zine伝説
松本市美術館企画展「戦後日本住宅伝説」で得た情報を使って、あなただけの小冊子(zine)をつくってみませんか。学芸員の解説付きで展覧会をお楽しみ頂けます。
5月10日(日) 13:00〜 要予約 先着15名 参加費1000円


a0167801_11361730.jpg勝手に松本○○シーンzine編集部
松本の音楽、工芸、グルメ、アート、お買い物、観光、、、様々なシーンをグループごとに勝手にまとめて編集しzineを作ります。個人レベルの興味がまちのカタチをゆるやかに形成するようなアンオフィシャルzine発信ワークショップです。
5月10日(日)、17日(日) 13:00〜  要予約 各回先着15名 参加費500円

a0167801_1444422.jpgみずめぐり姫と井戸巡り・お土産作り
5月24日(日) 13:00〜要予約(各回先着15 名)参加費1000 円


a0167801_11361730.jpg紙パオを作ろう!
贈る気持ちの熱量をこめて素敵な封筒や便箋、紙袋をさまざまな技法で作ります。
5月16日(土)29日(金) ①10:00〜②13:00〜 要予約 各回先着10名 参加費1000円


a0167801_1444422.jpgみずめぐり姫と巡る 井戸・湧水・水路
5 月31日(日) 10:00〜 所要時間/1時間程度
要予約(先着15 名) 参加費500 円(お土産付き)

a0167801_1561787.jpgききみずさんぽ
井戸や湧水の味の違いを楽しむききみずさんぽ。お一人からふらっと、いつでもお出かけいただけます。※みずさじ又は水塗り絵マップをお求め頂いた方が対象となります。
5月2日(土)〜6日(祝水)、17日(日)、23日(土)、24日(日)、30日(土)、31日( 日)
    旅行社みずのさんぽ開店日随時 9:00 〜 17:00


各ツアーは事前予約は4/10より受け付けております。
申し込み/松本市美術館 ☎ 0263-39-7400
源池「みずそば」の会申し込み/そば処 種村 ☎ 0263-87-3218

# by mizunosanpo | 2015-06-30 10:13 | 2015旅行社みずのさんぽ

タイムトラベル 建築家紹介



GWがおわりました。
お暑い中、第一回のタイムトラベルに
ご参加の方ありがとうございました。
楽しんで頂けたでしょうか??

それでは建築家の先生方を紹介したいとおもいます。



・藤松建築設計室 藤松 幹雄


・荒井洋 1956年10月23日生まれ
今回のコースに含まれる旧市立病院(現開智小学校)で生まれ、田町小学校に入学し、田町小と開智小が合併して新しく竣工したばかりの開智小で学びました。大学と就職で12年間東京で過ごし、1987年に開智で設計事務所を開設しました。今年で28年になります。住宅を中心に設計しています。
みずのタイムトラベルでは第一回目からご案内させていただいております。

今回はコース上にある私の事務所も見て頂くことになりました。狭い敷地に建つ事務所併用住宅ですが、建物の中央を開けて圧迫感が出ないように設計しました。平成に入ると景観に配慮することも建物を設計する上で重要になっています。そんなところを厳しい目でご覧下さい。


・山田健一郎 1963/10/08生まれ
松本市で生まれ、開智小学校に通っていました。大学、設計事務所勤務と15年の東京生活の後Uターンして、松本市内で設計事務所を開いて20年になろうとしています。

今年は、美術館で開催されている「戦後日本住宅伝説」の展覧会に合わせて、松本市内に残る其々の時代の住宅を巡りながら、開智学校や司祭館の建築も訪ねます。今回廻るコースは、松本城の北側のエリアです。この辺りは、明治時代以降に病院や学校が建てられ、便利で閑静な佇まいとなった場所に、其々の時代の特徴を示す住宅が建ちならびました。町人の城下町とは少し違った趣の、松本文化住宅街を再発見してみましょう。

・野口大介 1966年5月9日生まれ
東京都出身 20年前に松本へ移り住む。建築家(一級建築士)
松本市波田にて建築設計事務所、野口大介建築設計室を開設

普段何気なく歩いているまち。しかしちょっと気に留めてゆっくりと歩いてみると、いろいろな事柄が潜んでいることを見つけることができます。松本は城下町の名残を示す遺構や、歴史の文脈を紐解く建造物等が
多数まちなかに点在しています。見つけ出し理解することで今まで以上にまちが魅力的になり、再認識することができます。今回は、江戸時代終わりから松本のまちが大きく変わる明治・大正そして昭和の時代を巡ります。新しい思想、文化などが入ってくる。社会制度が変わる。
その為に人々の暮らしが、建築が、そしてまちも影響を受け変わってきた。松本のまちが成長してきた過程の一辺を垣間見ることが出来る。その様なまち歩きになれば良いのかと思います。


・轟真也  1970年8月25日生まれ
       長野市出身
       松本のまちなみに魅せられて13年前に居を構えました。
まちなみになる家をつくりたいという思い、一級建築士事務所 源池設計室を開き、12年になります。
今年は「建築探訪編」ということで、松本のまちを構成している江戸時代からの建物を見ることができます。松本城にまだ殿様がいたころの武家屋敷では、江戸時代の武士の生活ぶり、明治時代の小学校の様子。
建築様式とも大きな関わりがある宗教に関わる出来事にもふれ、松本の歴史を形づくってきた、それぞれの時代の建物を巡ることで、また新たな松本の魅力発見ができると思いますよ。





・米山
小さな事務所で住宅設計をしています。
今回の見所(というか、話が長くなるので話せなかったことなど)
門・・・門にもいろいろな種類がある
松本神社の門は『薬医門』(やくいもん)
太鼓門は『櫓門』(やぐらもん)
太鼓門枡形の東の門は『高麗門』(こうらいもん)
二の丸御殿に入る門は『歌舞伎門』(かぶきもん)
高橋家住宅の門は『腕木門』(うできもん)
HAL設計さんの建物のモチーフは『長屋門』(ながやもん)
司祭館・・・赤レンガへの想い入れ(個人的????)
明治22年に建てられた洋館。ちなみに、旧開智學校は洋館ではなくて『擬洋風建築』です。
松本に建てられた洋館では、司祭館の前年に建てられた『旧山崎歯科医院(旧丸山邸)』が一番古いのだと思います。
残念ながら、この建物は松本を震源とする地震で損傷し、解体されてしまいました。
この建物の歴史を調べている中で出会ったのが、建主の丸山善太郎さんと一緒に司祭館の建主のクレマン神父が、
縄手のスイートのところにあった『杉浦写真館』で撮った写真です。30歳くらいの丸山善太郎さんは洋装です。
レンガ商をしていた丸山善太郎さんは、司祭館の基礎工事、暖炉・煙突工事に係ったものと思われます。
ちなみに、明治のこの時代に松本まで鉄道が開通していなかったため、レンガをどうやって調達したのか調べてみました。
建物の謄本によると、当時丸山さんが住んでいたのは東京銀座の赤レンガ街。
そして、寄留地として、松本の神田の地番が書かれていました。
この地番には、当時建物があったという記録はなく、隣の地主さんの話では、昔、瓦を焼いていた場所だそう。
そして現地には、古い赤レンガがいくつか転がっていました。
赤レンガは、土を木型に入れて整形し、乾燥させて窯で焼くというごく単純な製造方法です。
瓦を焼ける職人に作れないことはありません。
当時の新聞記事には、長野市の瓦工場でレンガの製造を始めたということや、
これからの時代の耐火建材としてレンガがよろしい、ということが書かれています。
また、古い松本市史に『明治20年ころ浅間でレンガを焼いて柳町の税務署に使った』と書かれています。
旧山崎歯科医院の場所は『小柳町』で、明治時代に『納税所』に使われていました。
明治19年、21年と、松本では大火が続きました。そこで、レンガ商丸山善太郎さんが、松本に燃えない街を創ろうと
赤レンガのショールームを建て、司祭館の工事に係った(どちらが先かは不明ですが)のだと思います。
そしてそのレンガは、浅間から里山辺の東山一帯にあった瓦製造所で松本の瓦職人が焼いたレンガだと思います。
その貴重なレンガは
司祭館の基礎に使われていたレンガは、移築工事のときに基礎を構造補強のため鉄筋コンクリートにしましたが
表面に張って再利用されています。
旧山崎歯科医院のレンガは、有志の手で解体現場から数百個を助け出し(?)、まちなかでのイベント等に活用されています。
今回も美術館の中庭で行われたワークショップで、インスタント建築の基礎に使われました。
明治時代、世の中がめまぐるしく変わっていく時代を生きた人々がどんなことを思って建てたのか
歴史的建築物をみるときに、そんなことを考えながら見てみるのも面白いと思います。
高橋家住宅・・・下級武士の住宅
北庭は狭いけれど、風情を感じるしつらえ。南庭は生活を支える畑になっています。食べられる実がなる木が植えられています。
武家住宅の3点セット『塀』『門』『見越しの松』。ちなみに、下級武士の門は『腕木門』が多く、中級・上級は『薬医門』、
上級では『長屋門』が多かったようです。
屋根は板葺き石置屋根。のこぎりで切った板でなく、割って作った板は木の繊維が溝になり、水が縦に流れる。
この板を何枚か重ねた上を石で押さえるが、石が転がり落ちないように三角の断面の棒を噛ましてあります。
軒先に樋はなく、軒先の板に当たって下に落ちた水を排水するために砂利を入れた『雨落ち』(排水路)があります。
塀と東側の壁に板が張ってあるように見えますが、本来は、土塗り壁の仕上げです。雨が当たり損傷してしまうため
取り外しのできるパネル状の板を、金具で取付けてあります。
現代の住宅のような連続した基礎やその上の土台がなく、礎石の上に直接柱を建ててあります。柱の下面を石の
表面の凸凹に合わせて削ってあり、それによってずれるのを防いでいます。
中に入ると、通り抜けられる土間があります。この土間は、土に苦汁(にがり)を混ぜて叩いてつき固めた『たたき』です。
台所の板の間にある『置きクド』は、土で出来ています。表面がテカっているのは、泥団子と同じ作り方です。
たたみのヘリがある部屋とない部屋がありますが、あるほうが格の高い部屋で、座敷になります。
床の間の壁は、土壁の上に四周に糊を付けた紙を貼り重ね、上に紙を貼った『袋貼り』仕上げです。開智學校の天井と同じです。
襖の縁の厚みは現代の襖に比べて薄く、鴨居に溝にすっぽり入る『江戸襖』です。
復元工事では腐った柱も腐った部分だけ取り替えます。新しい材木は痩せてくるので、将来古い材と面が合うように
少し大きめに加工します。(北の縁側の柱の継ぎ部分が分かりやすいです)
土壁の下地の小舞(こまい)は地域等で使う材料が違いますが、高橋家住宅の場合は、山棒(そだ)を使っています。
材料には、サクラ、マユミ、青タモなどが使われますが、2月までの寒い時期に切り出さないと虫が卵を産みつけ、
壁の中から虫が湧いてくるということで、雪の積もったアルプス公園に現場代理人さんと材料調達に行って雪にはまりました。



では、次回もお楽しみに♪



# by mizunosanpo | 2015-05-11 15:25 | 2015旅行社みずのさんぽ

みずめぐり姫のお気に入り湧水 No.3

今回、ご紹介するのは

『伊織霊水』です!

江戸時代に松本で「嘉助騒動」と呼ばれる農民一揆が起こりました。
その農民の助命、救済に奔走したのが鈴木伊織です。
この湧水は、その鈴木伊織が眠る墓の入り口に湧いています。

湧水だけでなく、松本の歴史も楽しむことができますね♪

また、ここの水は飲むことができます。
ぜひ他の湧水と飲み比べてみてください(*^-^*)

# by mizunosanpo | 2015-05-05 10:37 |  みずめぐり姫

水巡り姫のお気に入り湧水 NO2


みなさん!こんにちは*\(^o^)/*
みずめぐり姫と井戸巡りの企画
第一回がおわりました!
楽しんで頂けたでしょうか??

次にご紹介するのは

『飼い馬桶』です!!!

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美術館からも近く、最優秀景観賞を
うけているほど、綺麗なところです♩

私有地のため、飲んでいただくことなどは
できないのですが、見るだけでも
十分楽しめます!!!

この馬桶は美ヶ原の馬の餌箱です!!
とてもおしゃれですね( ^ω^ )
夏にはすいかやビールが冷やされているようです!
また、植物もたくさんあり、
わさびや水芭蕉があるので
探してみてくださいね*\(^o^)/*





# by mizunosanpo | 2015-05-03 17:13 |  みずめぐり姫

みずめぐり姫お気に入り湧水 No.1

こんにちは!

ついに五月の工芸が始まりました!
今日からみずめぐり姫と井戸巡りの企画の新米みずめぐり姫がお気に入りの湧水を紹介します!

今回は青いホルモンです!!
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この湧水は工芸作家の田中一光さんが今年新たに作り直してくださった口がついたものです!
この名前ははじめてツアーを行った際に参加者の方がつけてくださりました。
東京電力の敷地の湧水が出ているところで水がきれいなためクレソンもたくさん育っています(*^^*)
向かいのお蕎麦やさんもおいしいのでぜひ立ち寄ってみてください♪

# by mizunosanpo | 2015-05-03 10:15 |  みずめぐり姫

紙パオを作ろう!

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開催日
5月16日(土)、29日(金) ①10:00〜②13:00〜 

集合場所
旅行社みずのさんぽ
松本市美術館1F情報交流館

参加費
1000円

定員
各回先着10 名

申し込み・問合せ
電話 松本市美術館 ☎ 0263-39-7400 予約開始/ 4 月10 日(木)9:00 〜
*予約に空きがあれば、当日も申し込みを受付致します。

内容
人は贈り物をする時、純粋に梱包するだけでなく、気持ちを込める意味でもさまざまな包装をします。そんな気持ちの熱量を自分の手でこめるワークショップです。封筒や便箋、紙袋をさまざまな技法で作ります。

# by mizunosanpo | 2015-04-24 17:01 |  井戸端プリント

勝手に松本○○シーンzine編集部

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開催日
5月10日(日)、17日(日) 各日13:00〜 

集合場所
旅行社みずのさんぽ
松本市美術館1F情報交流館

参加費
500円

定員
各回先着15 名

申し込み・問合せ
電話 松本市美術館 ☎ 0263-39-7400 予約開始/ 4 月10 日(木)9:00 〜
*予約に空きがあれば、当日も申し込みを受付致します。

内容
松本の音楽、工芸、グルメ、アート、お買い物、観光、、、様々なシーンをグループごとに勝手にまとめて編集しzineを作ります。個人レベルの興味がまちのカタチをゆるやかに形成するようなアンオフィシャルzine発信ワークショップです。



# by mizunosanpo | 2015-04-24 16:55 |  井戸端プリント

松本市美術館「戦後日本住宅伝説」展コラボ企画「戦後日本住宅zine伝説」

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開催日
5月10日(日) 13:00〜 

集合場所
旅行社みずのさんぽ
松本市美術館1F情報交流館

参加費
1000円

定員
先着15 名

申し込み・問合せ
電話 松本市美術館 ☎ 0263-39-7400 予約開始/ 4 月10 日(木)9:00 〜
*予約に空きがあれば、当日も申し込みを受付致します。

内容
松本市美術館企画展「戦後日本住宅伝説」で得た情報を使って、小冊子(zine)をつくってみませんか。学芸員の解説付きで展覧会をお楽しみ頂けます。

# by mizunosanpo | 2015-04-24 16:47 |  井戸端プリント

井戸端プリントbyZing

ワイワイガヤガヤ、モノづくりを身近に楽しめる場所、「井戸端プリント」が松本市美術館にオープンします。コピー機、シルクスクリーン、様々な紙や画材で小冊子(zine)を簡単につくれるzineキット、カードやTシャツ印刷などあなた自身の手で日常を素敵にプリントしてみませんか。松本の町を、工芸とともに楽しむガイド付きツアーと合わせて旅のお土産づくりワークショップも開催します。
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誰もが持っている創造性とコミュニティを育む場所が井戸端プリントです。井戸に水を汲みに行ったのに気づけば話し込んでいた…。そんなゆるやかなつながりの中で楽しくプリントしましょう。


開催日時と開催場所
4月30〜5日、毎週火金土日  9:00〜17:00 松本市美術館1F情報交流館

参加費
500円~ 常時制作可能

関連ワークショップ
>>>こちらへ

問合せ
電話 松本市美術館 ☎ 0263-39-7400 


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Zing(ジング)吉田朝麻 友野可奈子

静岡県浜松市を拠点とする、誰でもzineつくりができる場の提供をはじめ、さまざまな印刷技術を使いワークショップやイベントを行うユニット。
http://zinggniz.blogspot.jp/2014/04/byzingat.html

# by mizunosanpo | 2015-04-24 16:11 |  井戸端プリント

みずめぐり姫と井戸巡り・お土産作り

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開催日時
5月14日(土) 9:30 〜12:30 要予約

集合場所
旅行社みずのさんぽ
松本市美術館1F情報交流館

定員
先着15名

参加費
1000円

申し込み・問合せ
電話 松本市美術館 ☎ 0263-39-7400 予約開始/ 4月8日(金) 9:00 〜
*予約に空きがあれば、当日も申し込みを受付致します。

内容
毎年おなじみのみずめぐり姫と一緒に井戸を巡り、そのツアーで得た写真や資料から井戸端プリントで小冊子(zine)やカード、Tシャツなど印刷物のお土産をつくります。

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湧水を楽しむ道具「みずさじ」をお試しいただけます
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2010みずめぐり風景

# by mizunosanpo | 2015-04-01 16:32 |  井戸端プリント


豊かなくらしは日々みずみずしくあること。水と工芸とともに街を楽しむお散歩やスポット、グッズを提案する「旅行社みずのさんぽ」と印刷表現でものづくりを楽しむスペース「井戸端プリント」の紹介


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